スポンサーリンク

Util.lua

↓よろしければボタンをご利用ください。

構造

Util.lua

解説

ブロック1

「Alt + 右クリック」や「Alt + Shift + 右クリック」で
プレイヤーがホムに命令を出すと2つ目は予約されます。
それらの処理に必要な関数です。

AI.lua の最後にある関数 AI() の最初の部分で、
これらの関数を使って予約処理をしています。

ブロック2

よく使いそうな処理を何度も使えるように関数にしている部分。

例えば、遠くにいる敵は攻撃しないという処理をする場合、
2つの物体の距離を知る必要があります。

ところが、物体の座標を取得する関数はあるのですが、
2つの物体の距離を取得する関数はありません。

Aの座標とBの座標を取得してそれぞれの差を計算するという処理を毎回書くのは手間なので、
2つの物体のIDを引数に入れると距離が返ってくる関数を作っているわけです。
GetDistance2 (id1, id2)

詳しい説明はコチラ
用意されている関数

スポンサーリンク

↓よろしければボタンをご利用ください。

↓更新情報のチェックにご利用ください。